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2007年12月22日 (土)

冬休みのお知らせ

12月23日(日)~1月7日(月)まで、お休みさせて頂きます。この間のお申込みは受付けておりますが、お問い合わせには返事できませんので予めご了承下さい。*ホームページは通常通りご利用いただけます。どうぞよろしくお願いします。素敵な年末年始をお過ごし下さい。770712_ora_b

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2007年12月21日 (金)

アップルファシリ

「クリスマス紀行で英会話」クラスの最終章は、フランスのクリスマス!フランスでは、Tomato Facies(トマトファシリ)という家庭料理が食卓に並びます。トマトファシリとは、トマトの中身をくり出し、お肉とブレッドクラム、スパイスなどを詰めオーブンでじっくり焼いていくお料理。これを元にしたアレンジスウィーツが「Apple facies」(アップルファシリ)を学びました。リンゴのおいしくなる季節。リンゴの具をくりぬき、今回は、特別に手に入ったむらさき芋と、バター、砂糖、スターアニス、シナモンなどを加えて作ったフィリングを戻していきます。隠し味にハチミツもお忘れなく。そして、オーブンで焼いていきました。クリスマスにピッタリのデザートの出来上がりです。思わず手が伸びてしまいました。Applefa

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2007年12月19日 (水)

クリスマスレッスン

冬のミネストローネとバターケーキでクリスマスを味わいました。今回のミネストローネは、チキンからストックを作りました。汁のベースは、チキンの手羽元とセロリの葉などをお鍋に入れ、ジックリ時間をかけスープストックを作り、そこにジャガイモ、玉ねぎ、セロリ、にんじん、トマトなどのお野菜をプラス。隠し味には、とうがらしを。そして、デザート。バターケーキは、レーズンをブランデーで漬けたものをプラスし、英国でこの時期に食べるクリスマスケーキです。

Food All

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2007年12月18日 (火)

南仏のブイヤベースレッスン

週末のレッスンは、マリー先生のフランス風ブイヤベースとアプリコットのデザートを作りました。ブイヤベースは、旬のお魚をたくさん使い仕上げていきます。まずは、白身の魚でスープストックを煮出していきます。隠し味に、オレンジを加えます。そして、美味しいおダシが出たら、宮城産のムール貝とタラを加えさらにコトコトと煮込んでいきます。付け合せのポテトも一緒に煮詰め。ポテトがほくほくになったら出来上がり!最後に、サフランを1本丸まる使い、サフランの香りにスープが包まれます。サフランとオレンジが奏でる味に、皆さんニコニコ顔になりました。Bu
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デーザートは、アプリコット、カルダモン、バニラステックを組み合わせ、煮詰めコンポート風デザートを作りました。付け合せに生クリームを加えました。風味のバランス豊かな一品でした。
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満足感溢れるレッスンでした。

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2007年12月14日 (金)

神話 Mistletoeの下で

アメリカでは、クリスマスの飾りにMistletoe(ヤドリギ)を玄関の上にぶら下げます。Misltetoeの下でキスをすると、二人は末永く幸せになれるという素敵な言い伝えがあります。クリスマスを一緒に過ごす家族、恋人、友達と、ずっと幸せでいられます様に・・・☆と願いを込めKISS。偶然に真下に二人が鉢合わせになれば、その二人が結ばれるとか!?Images12そんな神話があります。

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2007年12月13日 (木)

サンタクロース村inフィンランド

サンタクロースは、どうやらココに住んでいるようです。ご興味のあるは、CLICK Please >> http://www.santaclauslive.com/

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2007年12月12日 (水)

ばるぽっと掲載

WEBマガジン「ぱるぽっと」で、本日からアマレットラウンジがご紹介されています。ぜひ、ご覧下さい。先日のゴッドフィ先生のクラスです。こんなことやあんなことが盛りだくさんです。詳しくは、コチラから>>http://www.palpot.jp/c_okko/07_12/1.html 

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2007年12月 6日 (木)

ゼロからスタートEnglish 冬号

「ゼロからスタートイングリッシュ WINTER vol.12」(Jリサーチ出版)にて発売しました。連載中の「英語でクッキング!」りんごとヨーグルトのケーキをご紹介しております。リンゴのおいしい、この時期にオススメのレシピです。是非作ってみて下さい。一年の感謝を込めて、お世話になってあの人へ作ってみては!?お近くの書店でお求め下さい。
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マスタードの種類

先日のアンジェラ先生のクラスで、ディジョンはマスタードを使用しました。ディジョン・マスタード(moutarde de Dijon)とは、特徴ディジョンの伝統的製法で作られたフレンチマスタードの代表格。上品な風味で、明るく美しい色をした、舌触りの良いマスタードです。 用途ステーキやお肉料理に。又、ドレッシングやサンドイッチソースのベースなどのお料理に相性が合います。お隣(左)にあるのがビアーマスタード(beer mustard)ベースでならではの食材です。 Beerってあのビールのマスタードとの事でしたが、味は滑らかな小さな粒のある香り豊かなマスタードでした。Ang4

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2007年12月 4日 (火)

米軍基地旅行記

週末のレッスンではクリスマス料理を取り上げました。在日外国人のアンジェラ先生宅に足を運びました。米軍基地内にあるアンジェラ先生のお宅は、アメリカの雰囲気に包まれております。アメリカの香りたっぷりなキッチンで、今回は、クリスマスディナーを披露します。日本では、味わうことのできないディナーのレッスンでした。

クリスマスというと、チキンを思い浮かべがちですが・・・実際のところ、アメリカでは、チキンよりハムを召し上がる家庭が多いのです。ハムといっても、日本のスパーで売っている薄切りハムではなく。自家製ハム=肉のかたまりをステーキのように切って頂きます。フランス産のDijon mustard(ディジョンマスタード)にピーカンナッツとブラウンシュガー、そしてベースとなるアップルサイダーをたっぷりかけ、外を甘いソースでからめて上げ、オーブンで約2時間じっくーり焼いていきます。ハムの持つ塩分とソースがお口の中でからまると、驚きの連続でした。実際の大きさが写真では伝わらないのが残念です。
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そして、サイドデッシュは、キャセロール。アメリカ産のプロセスチーズとロングライス、そしてブロッコリー、マッシュルームソースでアレンジを加えました。

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デザートは、焼かないオレオチーズケーキでした。このチーズケーキは、クリームチーズの他にサワークリームとフレッシュクリームを優しく混ぜ合わせクリーミーに仕上げていきました。チーズケーキは、レッスンでも一番人気のメニューです。
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そしてアンジェラ家のクリスマスツリー。ツリーの隣には、旦那様とおそろいのかわいい刺繍入りのストッキングも飾っておりました。クリスマス気分をたっぷり味わえた夢に包まれた一日でした。
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2007年12月 2日 (日)

お花deクリスマスツリー

お花でクリスマスツリーのアレンジを作りました。とっても可愛くしあがりました。526 ツリーに見えるかな?

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