パンを焼きました
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シーシャとは?
水たばこ。中近東の国々でポピュラーなたばこです。高さ50センチ位の壺の様な専用のパイプを使って吸うたばこで、パイプの中に水を入れるので水たばこといわれてます。パイプの上部にタバコの葉をのせて炭火で葉を燃やして、パイプに付いている管からその煙を吸います。一回で30分~1時間ぐらいもつそう。この水たばこは現地では、何人かでおしゃべりをしながらゆっくりと楽しみます。
というわけで、先日、シーシャをトライしに@恵比寿のレバノン料理へ。たばこ自体吸うの初めてな私でしたが・・・たばこを吸うという感覚はなく。みんなで笑いながら楽しめるものでした。ここは、自動車メーカーのN社の奥様がやられているというレストランでも有名とのこと。レバノン料理は、野菜やお豆中心の料理で体に優しく深い味でした。パセリのペーストがおいしかったです。
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レッスンでも、リクエストが多かったパスタを作りました。今回は、定番の「カルボナーラ」。難しそうだけど・・・コツをつかんでしまえば、簡単にできあがります。ポイントは、素材とタイミング。新鮮でおいしい卵を用意すれば、レストランの味に生まれ変わります。イタリアでは、カルボナーラには、生クリームを使いません。卵の黄身を生かしソースを作ります。ソースは、3分で完成!あとは、パスタの茹で上がるタイミングでおいしく召し上がれます。
【お料理のいろんな混ぜる】
Beat = 強くかき混ぜる
Stir = なめらかにかき混ぜる
Whisk = 泡だて器でかき混ぜる
Mix = 数種類のものを混ぜる
Toss = サラダ(具を)やパスタ(ソースと)をかき混ぜる
Combin = 何かと何かを混ぜる
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スポーツを英語でみるとスポーツ解説者のせりふは、一味違う表現をします。たとえば、こんな・・・
①好プレーです= Fantastic Play!(凄くよいプレーたどいう意味)
②奇跡のようなプレーです= Merry Christmas!(クリスマスみたいに奇跡がおきたとき)
③これは、惜しい= Close, but no cigar.(カーニバルの芸当で葉巻がでた時の表現)
④決まった= That wraps things up!(勝ったぞ!の意味も込められている)
⑤やっつけろ= Hit them. (当てろ!やっつけろという意味)
⑥いけー= Go for it. (攻撃しているときに使う)
⑦やったー= Brilliant!(素晴しい、見事なという意味)
オリンピックイヤー!こんな表現テレビから聞こえてくるのでは。
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週末クラスでは、ほうれん草のニョッキを作りました。ほうれん草には、ビタミンA、B1、B2、C、鉄分などのミネラルを豊富に含むみます。ほうれん草(=Sinachi) で ニョッキ(=Gnocchi)を作りました。ニョッキは、お野菜と小麦粉で作るパスタ。もちもちとした食感が癖になるおいしさです。レッスンでは、旨みをプラス+リコッタチーズで合えました。その上からパルメザンチーズをたっぷりかけ、オーブンで焼いていきました。
【おまけの話】もし、お料理が失敗してしまったら、の英語の表現!
焦げた=Burn
ふきこぼれた=Boil over
焦げすぎ、焼きすぎ、炒めすぎ=Overcooked
生煮え、生焼け=Undercooked
にならぬよう!ちゃんと注意して見ていてくださいね。
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本日発売『ヘルスレストラン』 3月号 (日本医療企画)にて、 「話題の場所に突撃レポート」にてアマレットラウンジが紹介されております。詳しくは、コチラから>> http://www.jmp.co.jp/zasshi/rest/index.html
冷たい風の中に、春の足音がゆっくりと聞こえてきます。この春は、こんな事チャレンジしたい!なりたい私に一歩近づく、春のクラスをご用意しました。ぜひ、遊びにいらしてください。F^u^n
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先日、生徒さんから「ふきのとう」を頂き、クラスの合間の時間を利用して、「ふきのとう味噌」を作りました。早春の風を感じ、心ほどける気持ちになりました。ふきのとうは、苦味健胃薬として、胃の病気に使われていたようです。最近では、花粉症にも効果があるとか。ふきのとう味噌、ご飯のおともに美味しくいただけますよ。
【ふきのとう味噌】
ふきのとう 3-4個
味噌 大さじ3
砂糖 大さじ 2
酒 大さじ2
みりん 大さじ1
① 茹で水にさらす。
② みじんぎりにして、水分をきる。
③ 鍋に調味料を加え、ふきのとうを加える。
*苦味の気になる人は、塩水にふきのとうを一時間ぐらいつけておくとよい。
*砂糖のかわりにはちみつも美味しくいただけます。
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レッスンでは、「Salmon dish cooked in orange, faba beans potato,carots and ginger:オレンジサーモン、そら豆クリームソース、にんじんジンジャー添え」を作りました。プリプリのサーモンをバージンオリープオイルでキツネ色に焼き、ソースにオレンジとレモンを!フランスの家庭料理の定番ソースです。付け合せは、生クリームでじゃがいもとそら豆を煮詰めクリーム煮。そして、にんじんと生姜を炒めていきます。寒い季節に体が温まる、ほくほくレシピ。旨みがぎゅーっと、詰まった丸ごとごちそう料理でした。
デザートには、「Clafoutis:クラフティ」を作りました。マリー先生のお祖母さまが小さいころからこの季節に作ってくれたフランスのデザートです。ブルーベリーとレモンをきかせたクラフティ。おいしい卵を使い卵をしっかり泡立てて、オーブンでふんわり焼いていきます。表面にのせた砂糖がキャラメライズ、旨みがプラスされました。冬のフランス料理、楽しい会話と、美味しい料理にテーブルに幸せが降りました。
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バレンタインレッスン、午前レッスンでは、「Broad Beans Pecorino Penne Pasta=そら豆のペコリーノチーズペンネ」を作りました。そら豆は、英語で「Broad Beans」又は、「Faba Beans」と言います。梅の花が咲く頃、そら豆を見かけるようになります。これからの季節が旬です。皮{Shelled}に包まれた、そら豆を一粒一粒丁寧にとっていきます。
そして、オリーブオイル、ガーリック、リコッタチーズ、ペコリーノチーズで、パスタとそら豆をからめ、マジョラムで風味豊かに仕上げます。ペコリーノチーズは、日本では、大手輸入食料品店にて手に入るチーズですが、羊乳から作られており、イタリアでは、パスタ料理にかかせないチーズです。ラビオリなどにも使われます。このソースまるで、レストランの味!季節の風味に、思わず、笑顔がこぼれました。
午後のレッスンでは、「FAGIOLI ALL'UCCELLETTO=白いんげんのトマト煮スペルト小麦添え」を作りました。日本では、あまりお料理に使うことの少ない白いんげんをイタリアの郷土料理をベースにアレンジしました。シンプルなトマトソースだけど、味わい深いソース。白いんげんとスペルト小麦を加え、弱火でじっくりコトコト煮込んでいきました。付け合せにソーセージを加えて、風味豊かに仕上げました。HAPPY VALENTINE!ハートのパスタを添え、バレンタインを味わいました。
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今年もやってきたバレンタインデー。たくさんの可愛くおいしいチョコを生徒の皆さんに頂きました。みなさんのハートを込めたあたたかい贈り物に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
おまけの話)アメリカでは、男性から女性へ、愛を伝える日です。レディーファーストの国、女性にやさしいですよね。お花をあげたり、ご飯をご馳走したり、時には、プロポーズをしたり、気持ちを伝えます。義理チョコのようなものはありませんが、お友達同士でカードを交換したり、お花をあげたりとバレンタインの一日を楽しみます。ひらべったい毎日に、素敵な波音を立ててくれる日なのです。HAPPY VALENTINE’S DAY!
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春の足音が聞こえてきそうだけど・・・まだまだ冷たい風を感じる早春。この時期になると「菜の花」がとってもおいしいです。スーパーでも、「菜の花」が並びはじめます。菜の花をわさび醤油で食べるのは定番だけど、早春の野草料理をちょっとアレンジを加えて味わうのもいいものです。旬の味を口いっぱいに広げてみてはいかがですか?今日は、クラスの合間に時間を作り、まかないランチを先生方と頂きました。一足お先に春を感じました。
【菜の花明太子パスタ/2人分】
菜の花 - 6~7本
パスタ - 200g (一人当たり100g)
バター - 大さじ1
明太子 - 1本
塩 - お好みで
岩塩 - パスタを茹でるときに使う大さじ2-3
①岩塩を入れたお湯でパスタを茹でる。
②ボールに明太子(皮から身を取る)バター、お好みで塩を加える。
③パスタが茹で上がる3分前に菜の花をパスタ鍋の中に入れ、同時に茹でる。
④パスタをざるにあけ、水分を切り
⑤2のボールの中に入れ、明太子をからめていく。
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ご存知{Make=作る}というときに英語で表現しますが、こんなとき使い方を覚えておくと会話力が高まります。ぜひ、会話にも使ってみてください。
【Make Coffee】コーヒーを入れる
【Make Friends】 友達を作る
【Make Money】 お金を稼ぐ
【Make a copy】 コピーをとる
【Make a noise】 音を立てる
【Make a call】 電話をかける
【Make trouble】 問題を起こす
【Make a bed】 ベットを整える
【Make a careea】 出世する
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ラヴィなバレンタインレッスンでは、3品のスウィーツを作りました。まずは、「ピーカンココナッツブラウニー」チョコーレートをいっさい使わず、代わりにココアパウダー使いブラウニーを作りました。とてもシンプルだけど、チョコレート味たっぷりの贅沢な大人のケーキ。できたてをアツアツをフーフーしながら頂きました。バレンタインにちなみ、ハートもお皿に描き、デコレーションを楽しみました。
そして、毎年アマレットラウンジ恒例のバレンタインスウィーツといえば「酔っぱらいいちご」注射器に好きなリキュールを入れ、いちごを酔わせます。今回は、ブランデーを使いました。ラムなども使っていただくと美味しくなります。チョコレートでからめていきます。見た目の愛く、喜んでくれたようです。
そして、「ザバイオーネ」イタリアでは、焼き菓子のソースとしても使われています。ミントをあしらうとなかなかかわいい仕上がりに。
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【パソコン再起動】・・・Restart the system.
【植物に水をやる】・・・Water the plants.
【爪を切る】・・・Clip my fingernails / toenails.
【足がしびれた】・・・My feet have gone to sleep.
【テレビのチャンネルを次々に変える】・・・Surf the channels on TV.
【目覚ましをセットする】・・・Set the alarm clock (for 6:00).
【メイクを落とす】・・・Take off my make-up.
【髪を洗う】・・・Wash my hair.
何気なく普段行動していること、英語でちょっと言いかえてあげるとボキャブラリーも増え、英語のレベルアップに繋がります。イメージと表現を一致させ自然な感じで言えるように練習していってくださいね。
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寒い日が続いておりますが、風邪など引かれてませんか?生徒さんの中にも、ちらほら風邪でお休みと言う方も見られますが・・・まだまだ、寒さが増しますので、くれぐれも体調管理には、十分気をつけてください。今日は、風邪の勉強!と対策を学んでいきましょう♪
【頭痛】Headache
【腹痛】Stomachache
【喉】Sore throat
【熱】Fever/temperature
【鼻水】 Runny nose
【寒気】Chills
などが主な風邪の症状です。風邪の対策は、うがい【Gargle】と手を洗うこと【Wash your hands】です。
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昭和女子大学のオープンカレッジでは、冬休みも終わり、今日から講座が始まりました。今年初めてのクラスでは、「英語で料理をするときに使うフレーズ」と「フィンランド料理」を学習していきました。あたたかい生徒さんに囲まれ、今年も、楽しいクラスになる予感♪
さて、クラスの中でも出てきましたが、同じ英語でも『アメリカ英語』と『イギリス英語』では、語彙やつづり、発音などに関して違いがあります。違いについてみてみましょう↓
「クッキー」(アメリカ・・・Cookie)(イギリス・・・Biscuit)
「紙幣」(アメリカ・・・Bill)(イギリス・・・Note)
「缶」(アメリカ・・・Can)(イギリス・・・Tin)
「サッカー」(アメリカ・・・Soccer)(イギリス・・・Football)
「アパート」(アメリカ・・・Apartment)(イギリス・・・Flat)
「地下鉄」(アメリカ・・・Subway)(イギリス・・・Tube)
「順番待ちの列」(アメリカ・・・Line)(イギリス・・・Queue)
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冬のフランス料理をテーマに今回は、Paupiette(鶏肉オリープハーブ巻き)とIles Flottantes(イル フロータンテ:メレンゲのミルク煮キャラメルソース添え)を作りました。鶏肉料理は、マスタードソースを塗った鶏肉にハーブとオリーブを閉じ込め、丸めていき紐でしめていきます。白ワインベースのコクのあるスープでコトコト煮込こんでいきました。
デザートは、メレンゲのミルク煮。メレンゲをオーブンで焼くことは、あるけれど・・・ミルクで煮ていくととっても美味しいデザートに。バニラビーンズと黄身で作ったカスタードソースの中にミルク煮したメレンゲを浮かせ、上からキャラメルソースをかけていきます。名前の通り、「浮いている島」のデザートです。フランスでは、家庭のデザートとしてテーブルに並びます。心も体も温まる、冬のフランス料理に出会えました。
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